子供たちの習い事を始めること

我が家では今まで、習い事はさせてきませんでした。
まだ幼稚園だしまあいいか、と思っていたのです。
でも私も小学生の時にはピアノ、習字、公文と通っていました。
なのでもうそろそろ何かしら考えてあげても良いのかもしれません。

ちなみに主人は習い事を全くやらなかった子供時代だったそうです。
主人のお母様が、厳しく育てられたから子供には自由にさせたかったと聞いてます。
でも主人としては何でもいいから小さいうちから習っていたとかあれば良かったと思うらしいです。

そのため、我が子達もそろそろ何か習わせようかと言っているのです。
私の考えは、というと主人より、主人のお母様と似ていて、自分が習い事をいくつもさせられたから子供には自由にさせたい気もします。
けれど、小学生になってから暇を持て余してしまうなら何か一つだけでも習い事をするのも良いかもしれないです。

自発的に何かするのはもちろん良いけれど、子供からのそれを待っていたらいつになるか分かりませんからね。
なるべくお金の安く済む習い事を勧めたいという気持ちもありますが、子供の希望を優先出来るよう頑張ります。

ボーダーの攻撃はまだ続いていたと思っていました

春になって、少し暖かくなってきましたね。
ふと、前のボーダーを思い出します。

母も色々なところから、あんたの息子、計算できないとー言われたり、頭おかしいと思われているようです。
仮にそうなら、相手もおかしいと思いますし、他人にそこまで、差別されるいわれはありません。

自分はそれで、とある事に参加出来なくなりました。それくらい、嘘が凄いと思います。
まだ、奴はとある人に嘘をついて、攻撃しているのだなと思いました。
ボーダーやdvは、平気で、他人から住所を聞き出して、逃げても、付き合いの関係者に、自分が犯罪者のように言い立てるのだろうなと思っています。
どうしたらいいのか、つまり直ぐには解決しない事です。
10年、20年くらい、経てば、奴の正体も嘘もバレるでしょう。
だから、気長にいればいいのでしょうね。心が折れることもないと思っています。

今日、夢を見ました。ボーダーが盛んに付きまとってくるのです。
この夢は、かなり見ますね。

ネコのエイプリルフール

こないだ職場というか、ボランティアの障がい施設で、エイプリルフールをやってみました。
つまり、嘘をついてみたんです。
どういう嘘かっていうと

「わたし、故郷へ帰って恋人と、結婚します。そろそろ30代も、半ばですし。」

施設のかたがたが、あまりにざわめいたので、慌ててすぐさま
「うそです!エイプリルフールですよ」と、言いました。
危なかった。
ちなみに、わたしは、いま、彼氏すらいません。
ひる頃、とある利用者の女の子が
「ねこでた。ねこが、逃げ込んできた」
ボランティアとスタッフの皆と、利用者さんがざわめきはじめました。

「あっち」と、女の子が言いました。

みなさん、ほんとうに、ねこが好きな様子で、ねこをさがして、女の子の指差す部屋へ向かっていきました。
「いないじゃないかっ、どこだ?」と、ざわめきだしたところに、先ほどの少女が
「うそでーす」と、言いました。
わたしは一部始終ぼんやりとして、みていました。
なんでみんな、わたしの結婚の話より、ねこの話で、もりあがってんだ?と、思いながら。

[気」「血」「動」の調和が健康の基本

厚生省が平成27年の敬老の日を前に発表した数字があります。100歳以上の高齢者が58,820人(女性が87%)という数字です。人間は125歳まで生きる潜在能力があるという学説があります。

長寿の人が(どうしてそんなに長生きなの?)と聞かれて(何事にもくよくよしない)、(親から丈夫な歯をもらった)とか(はたらくこと、身体を動かすことです)などと答えられます。「くよくよしない」とは気持ちの切り替えができるという、いい意味で楽天的なということでしょぅ。(歯が丈夫)とは食事の基本である、よく噛むことでしょう。食が血になり肉になるのです。(身体を動かす)ということは過不足のない運動は血液やリンパ液の流れを良くすることでしょう。

これらのことは健康の基本である「気」「血」「動」の三つで表されると思います。「気」は精神であり、「血」は食が血になり肉になるといいますから食べ物です。「動」は過不足のない運動です。

医学には予防医学と治療医学があります。しかし治療医学が進歩することに反比例して予防医学は疎かになっています。本来は自分の命は自分で守るのが原則です。この「気」「血」「動」の三つをうまく調和させることが、真の意味の健康につながります。

ボーダーの攻撃は止まらないようです

とある日のこと、親が某さんに嫌味を言われたらしいです。
思い出すだけで、嫌になるdvによる、普通の関係者に嘘ばかりつくという話。

母は滅多刺しに、されているらしいです。

奴のやり口は、嘘です。半分は事実です。
ただ、金はこちらが出していました。相手は嘘や嫌がらせで、自分を無能扱いさせ、母に金の回収を狙いました。
そして、全てこちらが悪いように見せ付けて、マインドコントロールしました。

マインドコントロール、つまり、頭ではわかってるけど、気持ちでは嫌い。奴はその方法を、知っている人、全てにやりました。

従って、うちら一家は、孤立していますし、逆賊です。

奴が家が変わっても、そこの人に言うでしょう。
自分らは、悪魔のような人間で、dvを働いています。裁きを与えてください。
裁き、つまりみんなでいじめてくださいという事です。

奴が何故、こちらに直接言わないか、嘘がバレるからでしょう。
奴は他人の不幸が、楽しくて仕方がないのですから。

母は、毎回滅多刺しです。

ボーダーと仕事と、壇蜜だんの話

技術系にしても、講師にしても、学校は逃げないってのが、メリットですね。
ただ、自分はこんな町、どこかに行きたいのですけどね。

アラフォーが、早く結婚とか、仕事と思うなら、両方は抑えた方がいいでしょうな。

母が昼寝だそうです。
自分は眠くはないですが、まだボーダーが攻撃してくるのかと、本当に頭に来ます。
汚名挽回されても、マインドコントロールされているから、うちらは嫌われ者でづし。

父の仕事が、後、三年くらいで、どこかに変わるのなら、それもいいなと思っています。

自分としては、技術系と、在宅講師を得てから、どこかで家仕事をやっていたいのですけどね。
病気に対して、助成金が出て、中古一戸建てが、財産になる所がいいなあと思いますね。

壇蜜さんの仕事、凄いんですね。
自分で考えて、自分で行動するってところが、凄いです。
ある意味、ストレンジャーみたいな職業なんですね。
でも、親も金があったのだなと思いましたけどね。

6月楽しみです。それまで、金は使いません。

77万年前の地層は「千葉時代」となるか

先日のTVのニュースで千葉県市原市の地層が地球の歴史の一時代の代表として注目されていますとのことを報道していました。

この地層約77万年前のもので、77万年前を境にその前後に地球の磁場が逆になっていたことを読みとれるということで、地球の歴史を調べるのに重要な地層として注目されています。

またこの時代の地層はイタリアに2ヶ所ありその中から「交際標準地」を選ぶことになっています。是非選ばれてもらいたいものです。日本は地殻変動が激しいためか、古い時代のものは残っていないようです。

この地層も地球の歴史からすればそう古い時代のものではないのです。世界にはもっと古い時代の名称が地名を使ったものがいくらでもあります。
 千葉県市原市の地層が選ばれるとラテン語で「時代」を意味する「チバニアン」名称がつけられるようです。地球の歴史の一時代に日本の地名が用いられるのは理科を学ぶ人にも嬉しくなってきます。
また千葉県の人も喜ばしいでしょう。

義母の再就職で感じたこと

還暦過ぎてパートを退職された義母ですが、やはりまだまだ元気なのです。
家事以外やる事がない毎日とずっと一日中、義父と一緒にいるのに耐えられずまた働くことにしたようです。
見つけてきたのは、保育園のお手伝いスタッフの仕事です。

孫の相手も楽しんでくれている義母にはぴったりで、やる気満々に見えました。

まだまだバリバリ働けそうな義母なので、しばらく続くと思います。
これで、一日中義父と一緒に過ごすのは休みだけになるので熟年離婚は避けられそうで安心しました。

決して義両親2人は仲は悪くないしむしろ仲良しなんですけど、やはり毎日ずっと一緒にいるって好きでもキツイんですよね。
ちょっとだけ分かります。

日中は別の場所で働いてきて、夜と朝だけ一緒に過ごすのに慣れていた2人が、退職によって常にべったりになるのは面倒臭いもんです。
主婦なら、それまで気楽だった昼ごはんも含めて毎日三食作らされる事になるし、家にずっと旦那さんにいられたら家事もしづらいです。

友人は、家にご主人がいると掃除もさせてもらえないと言ってたので退職したら大変そうです。

これからは高齢者もどんどん増えるし、元気なうちは高齢者に働いてもらった方が働き手にもなるし離婚危機も防げて良いですね。

働いてるとボケ防止にもなりますからね。

カッ飛び軽自動車

復活したアルトワークス。

いやいや、懐かしい名前だな。

オジサン世代には、ほんとに心に響く名前です。

あの、軽自動車によるパワー競争時代。ほんとに懐かしいです。

あの頃は、正直車体がショボくて64psのパワーが

ちょっと怖いって感じもあった。

僕はアルトワークスには乗ったことないけど、ライバルの

ミラターボには乗りました。

TR-XX。
いや~速かった。というより楽しんだ。

ターボラグの塊みたいなエンジンで、ちょいとアクセル踏んだだけじゃ

ちっとも加速しない。で、3000回転過ぎたころから

いきなりドドーッとくる。

その感じがあまりに極端で、何ていうか、

自動車っていうよりも2ストのバイクって感じがしたな。

乗り心地は、もうそれこそパンパンに跳まくりで、

路面の悪いとこじゃ、長いこと乗る気分じゃなかった。

まーでも、あのドッカンターボの加速感。

あーゆーのもありだなって思う。

ただ、いまの時代じゃー、ちょっと受け入れられないだろうな。
そうそう、ミラターボで一番気にいってたのは
なんといっても、インパネ。

あのメーターがほんとかっこよくて、ビンボー人の僕でも

束の間、スポーツカーを運転する気分を十分に味わうことができました。

カッ飛び軽カー、バンザーイ。

誰もが苦手であろう歯医者通い

主人が、ずっと行かなくては、と話していて行けていなかった歯医者さんについに行くことになりました。
元々主人の歯は差し歯だらけで、定期健診も行った方が良いと考えていたのです。
しかし何かと休みには家族で出かけてしまっていて、ついつい後回しにしてました。

誰でも、行かなくてはと思ってても進んで行きたくはないですからね。
その歯が少し欠けたようで、しかも別の場所も痛むらしくて、ようやく意を決して近所の歯医者さんを予約したんです。
行きつけの歯医者がなくても、歯医者さんを探すのは簡単です。

歯医者さんはとても数が多いため、コンビニより多いと言われてますからね。
なので手っ取り早く、一番家から近い所に行くことにしたんです。
久しぶりの歯医者、主人も大人ですがちょっと緊張していました。
そして、やっと帰宅したらまだ、麻酔が切れてなくて顎の辺りの感覚がない状態でした。

そしてものすこく痛かったらしいです。
最初は打っても麻酔が効いてなくて、2度打たれることになったとも言ってました。
ますます、歯医者には自分は足が遠のきそうです。

いや、問題がなくとも年に一度くらい歯科健診は受けた方が良いのは分かってはいます。
でも、歯医者さんに行くのなんて、誰だって嬉しくないものですから仕方ないですよね。
主人の様子を見たら、余計に怖くなっちゃいました。

主人は、治療のために来週も行くことになってますから可哀想です。