雪山賛歌って良い曲ですよね

浜茄子という感じが、していたのですが、浜の茄子を食べていて、その香りを思い出して、食べていたのかなあと思っていたのですよね。
森繁久彌さんぽい山男がいて、加藤登紀子さん風の人と、山で、なんか食べていたような、雪山賛歌のようなものを考えていました。

で、実際、ハマナスというものには、香りがないのだそうで、親から聞いて、はっ高尚な詩ですねえと思った次第です。

因みに、小さなころ、好きだった歌が雪山賛歌でして、ゆきよー、いわよ、われは山にー、おれたちゃ街には住めないからにーという、いかにも山男風の歌が、なんだか好きでしたね。
子供心に燃え立つものや、希望などを感じて、落涙していたように思えます。

まあ、そんなおじさんも、山に登ると、低血糖か何かで倒れるほど、体力も消耗し、山でしか住める所か、町でしか住めない人間になってしまったのですけど、それでも、雪山賛歌って、誰が作詞したのか、良い曲です。山登りしたいです。

今日は利用者がいたので、ひたすらブログを書いていました

いや、眠いですね。寝そうです。
今日は、お客さんが沢山来ていたので、ひたすらブログを書いていました。
40000字は、余裕で打っていたように思えます。
おかげで、肩が凝りました。

眠いといって、目の前を母が通り過ぎるのですが、自分から見たら、なんだよーという感じです。
ちょこっと協力しておいて、すぐに立ち去っていくのですから。
その内容も、どうでもいいことなのですけれどね。

それにしても、毎日こうも眠いと、どうしていいのかわかりませんな。
そういえば、フリーメールの自分が債務整理したメールが、誰かに勝手にみられていました。
もう結構どうでもいいのですよね。
いつものいやがらせか、と思っていますから。

親が寝るようです。うちのまるこも、一緒に戻って眠るようですね。
やっぱり、夜は眠くなるようにできているのですね。
明日は客も来ないので、余裕でブログ三昧の日々を送る事が出来るようです。
ほら、まる犬、親が帰ったよと文章で呼びかける自分です。

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考えていましたが、名案浮かばず

金がないという致命的な目にあいながら、まだ余裕はあります。
それが、来年6月です。
そこまで、持たせられれば、何とか年金は、戻ります。
滞納しまくる生活にも、歯止めが効くだろうかと考えたいのですがね。

司法書士さんからの話、ら●●●カードって、危ないらしいです。
あれの保証会社が、ちょっとグレーなのだそうですよ。
なので、普通は法律事務所に払い終わってから、元金を返していくのですが、同じ速度で、何ヶ月か先に返していくようだそうです。

親父がアホポーンじゃなければと思いながら、悔し涙をこらえて、書いています。
実は、母から借りていたファミマがあります。これを、現金にしてしまうという方法もあります。
そして、6月まで、持たせるのか、分かりはしませんが、厳しいですね。
踏み倒しって、これくらい悲惨なわけです。
ろくな目にあいません。

どうしたらいいのでしょう。
本当に余地がないので、6月まで、死を見るようです。在宅といっても、ネットに繋ぐものがないのですから。

楽器の楽しさと難しさ

私は趣味でエレキギターをしています。特に誰かに誘われたわけではなく独学で始めました。

エレキギターを購入した後すぐに練習を始めたのですが訳がわからずすぐに諦めてしまいました。今考えればそりゃそうだって感じなのですがその頃はもっと簡単に弾けるものだと思っていたころがありました。

それから半年ほどギターには全く触らなくなったのですがあるときふいに久しぶりに弾いてみたいと思うようになりゆずの曲練習することにしました。ここで良かったと思うのが初心者向けの簡単に弾ける曲を選んだことです。もちろん当時の自分はそんなことは考えていませんでしたが。

その日から今まで耳で聞いていたあの音が自分のギターから出ているという感覚でとても嬉しくなり毎日毎日弾くようになり気が付くと初心者の中でも上位の方のレベルまでたどり着くことができたんじゃないかなと思っています。ギターは弾けると本当に楽しいですが、そこに至るまでが少し辛いこともあるので自分に打ち勝つことも必要になってくると思います。

美味しいトマトソースの作り方

私が好きな、好みのトマトソースは酸味が少なくて、甘みもあるようなモノです。
鶏肉をトマト缶と煮込んだチキンカチャトーラは私のよく作る料理で、夫も大好物なんです。

だけど、悩みがあります。
トマト缶によってはトマトに酸味が強くて、何とか仕上がる時には酸味が少なくなるように、と最後に牛乳混ぜたりかなり高温で煮込んだりしてますが、どうしても酸味が消えない時もあるのです。

ネットでも調べて、色んな事を試したけれど酸味が残ると夫に出す時にも気が引けます。
私が自分で美味しいと思えないからです。
でも、夫は酸味も嫌いではないからと言います。
それは優しさで言ってくれてるのか本音か、判りかねます。

昨日のチキンカチャトーラは、とても私の好みの味となり上手く出来ました。
そして、夫もとても美味しいと言ってほとんどトマト缶一つ分入った鍋いっぱいのカチャトーラを食べてくれちゃいました。
やっぱり、本当は夫も酸味が少ないカチャトーラの方が良いんですね。
トマト缶、価格がその時に安いものを選ぶのでなく、酸味が少なく作れた時に使ったトマト缶をいつも買おうと思います。

意外とドラマや映画を沢山知っている息子

小学校高学年の息子はごく一般的な小学生男子で、子供向けの人気アニメやゲームなどを毎日楽しんでいます。
ドラマや映画をそれほど見るわけでもないし、子供向け意外はあまり興味を示しません。
しかし、意外と沢山知っているのです。

同居している両親はドラマと映画が大好きです。
休日などは、自分の部屋でレンタルしてきた映画を楽しむことも多いですが、息子はその部屋から漏れ聞こえてくる少しの音声だけでタイトルを当ててしまうのです。
それから、「確かあの俳優さんが出ていたドラマ」などとタイトルを思い出せないとき、俳優さんの名前を聞いただけですぐにドラマの名前を言い当ててくれます。
これにはいつも驚かされています。

息子は先にも書きましたが、ドラマも映画もそれほど見ません。
自分が見るアニメの映画ならともかく、それ以外を沢山言い当てるので、一体どこで知ったのだろうと不思議です。
本人は「朝の情報番組で知った」と言っていますが、毎朝見るチャンネルは決まっています。
それ以外のテレビ局の情報にも詳しく、本当にどこで情報を仕入れているか謎なのです。

そして今日も息子は、父の部屋から聞こえてくる映画のセリフひとつでタイトルを言い当てました。
子供の情報収集と処理能力に驚かされる日々です。

自転車でストレスを解消

私のストレス解消法は幾つかありますが、それらの中の一つが自転車です。私は自転車に乗るのが好きで、移動手段は自転車が基本です。通勤にも自転車を使用しています。今回は、自転車を使ったストレス解消法を2つ紹介していきます。

1つ目は、思い出めぐりです。小学生から高校生までの通学路や、よく遊んだ場所を自転車で通るのです。久しぶりに通ってみると景色が変わってしまったりしていることもありますが、当時のままのところもあります。それを見るととても懐かしくなり、当時の思い出が蘇ってくるのです。

2つ目は、新規開拓です。今まで通ったことのない道を通るのです。こちらは新鮮な気持ちになれますし、新たな発見があることも多いです。道に迷ってしまうこともありますが、それもまた面白いのです。

自転車の魅力は、すぐに停まって降りたりすることができる点です。これは車ではできません。天候の影響が大きいのが欠点ですが、それを除けば理想的な乗り物であると思っています。今後も自転車を楽しんでいきたいと思います。

勝ちにこだわるということ

スポーツでは、勝ち負けが当たり前のことで、勝った選手、負けた選手がそれぞれインタビューされているスポーツニュースを見る事があります。

しかし、この時、負けた選手のインタビューに、少し違和感を感じる事がありました。

負けて、何かコメントをすることがあるのだろうか、と感じるのです。

選手は勝つ為にトレーニングをしているのだと思います。

それなので、負けた時に敗因をコメントすることは、おかしいと思うのです。

プロ野球の監督だった野村克也さんは、勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし、と言っています。

負けに不思議の負けはないのです。

負けは負けだと思います。

つまり、勝ちにこそ、全てが要約されているのだと思います。

勝ちを分析することこそ、スポーツの世界で、または自分の仕事の領域で、力を発揮するのだと思います。

スポーツの世界は、この勝ち負けが、はっきりしているので、とても分かりやすく、目が行きます。

自分は何に勝つのかを、いつも気にして行きたいと思っています。

久しぶりの空港巡りに行ってきました

昨年からはまっている空港巡り。しばらく間が空いてしまったけど、茨城空港に行ってきました。
都内から大きな渋滞もなく、2時間弱で到着。想像では、田舎のなかになり、発着便もきっと少ないから、ガラガラだろうと思っていました。

が、しかーし!駐車場についてびっくり。1000台以上は停めれるであろうパーキングが、ほぼ満車。
1日に何便も飛んでいるわけではないのに、びっくりするほどの人。
外には、中国から到着した感じの団体さん30人超えがバスを待っていました。

とりあえず、展望デッキから飛行機を見えればラッキー!と思い、行ってみると、目を疑う光景が目の前に!
搭乗口は、ゲートではなく、歩いてタラップを乗る方式でした。

歩きながらタラップへ向かう途中、何人かがお見送りにきた家族や親戚に路上か、手を振っている光景が忘れられないです。
飛行機も、予定時刻より20分早くタキシングし、無事にたくさんの人に見送られて、上海へ飛び立っていきました。

オフシーズンも楽しみたくさん!欧州サッカー

レスターの優勝でプレミアリーグが話題を独占した感の強い2015-2016シーズンの欧州サッカーですが、シーズンオフには待ちに待ったユーロ2016が開幕しました。
普段はクラブチームで共に戦っているチームメイト同士が祖国を背負って牙を剥き合う、本気が見られる大会です。

「ワールドカップよりも重要な大会」と欧州の各国が口をそろえるのも納得のできるハイレベルな戦いが初戦から展開されています。
今大会の注目チームは開催国のフランス、前回覇者のスペイン、ワールドカップチャンピオンのドイツ、プレミアのタレントが集結するイングランドはもちろん、ロナウドのポルトガルやベイル擁するウェールズなど、強豪国が夢の競演を毎日のように繰り広げています。

筆者の一押しはウェールズです。
これまでメジャーな大会から遠く離れていたイギリスの古豪が、ベイルやラムジー、アレンなど、世界でもトップクラスのタレントに恵まれてユーロ初出場を果たし、すでにグループリーグの突破を果たしています。

今後の活躍次第で、大会後、ウェールズの選手たちが各国リーグの有名チームに引き抜かれていくかもしれません。
オフシーズンも欧州サッカーから目が離せません。