久しぶりの空港巡りに行ってきました

昨年からはまっている空港巡り。しばらく間が空いてしまったけど、茨城空港に行ってきました。
都内から大きな渋滞もなく、2時間弱で到着。想像では、田舎のなかになり、発着便もきっと少ないから、ガラガラだろうと思っていました。

が、しかーし!駐車場についてびっくり。1000台以上は停めれるであろうパーキングが、ほぼ満車。
1日に何便も飛んでいるわけではないのに、びっくりするほどの人。
外には、中国から到着した感じの団体さん30人超えがバスを待っていました。

とりあえず、展望デッキから飛行機を見えればラッキー!と思い、行ってみると、目を疑う光景が目の前に!
搭乗口は、ゲートではなく、歩いてタラップを乗る方式でした。

歩きながらタラップへ向かう途中、何人かがお見送りにきた家族や親戚に路上か、手を振っている光景が忘れられないです。
飛行機も、予定時刻より20分早くタキシングし、無事にたくさんの人に見送られて、上海へ飛び立っていきました。

オフシーズンも楽しみたくさん!欧州サッカー

レスターの優勝でプレミアリーグが話題を独占した感の強い2015-2016シーズンの欧州サッカーですが、シーズンオフには待ちに待ったユーロ2016が開幕しました。
普段はクラブチームで共に戦っているチームメイト同士が祖国を背負って牙を剥き合う、本気が見られる大会です。

「ワールドカップよりも重要な大会」と欧州の各国が口をそろえるのも納得のできるハイレベルな戦いが初戦から展開されています。
今大会の注目チームは開催国のフランス、前回覇者のスペイン、ワールドカップチャンピオンのドイツ、プレミアのタレントが集結するイングランドはもちろん、ロナウドのポルトガルやベイル擁するウェールズなど、強豪国が夢の競演を毎日のように繰り広げています。

筆者の一押しはウェールズです。
これまでメジャーな大会から遠く離れていたイギリスの古豪が、ベイルやラムジー、アレンなど、世界でもトップクラスのタレントに恵まれてユーロ初出場を果たし、すでにグループリーグの突破を果たしています。

今後の活躍次第で、大会後、ウェールズの選手たちが各国リーグの有名チームに引き抜かれていくかもしれません。
オフシーズンも欧州サッカーから目が離せません。

寝付きに効果的だった読書

最近、寝る前に読書をすることにハマっています。

もともと、昔から寝付きが悪い事が悩みで、寝る前に目をつぶってネガティブなことを考えがちになっていました。
そんな夜が嫌で、これまでは大概寝る直前までTVを見るかスマホをいじっていました。
しかし、この行動は交感神経の刺激となってしまい眠りの質を悪くすると聞きました。
さらに、質の悪い眠りを続けると、うつ病や認知症の原因にもなると聞き恐ろしくなりました。
ブルーライトを長時間浴び続ける事により日焼けをするという、最近の美容研究結果も出ているようで…急速に読書に切り替えることにしたのです。

一部では、読書自体も脳を刺激してしまい眠りにくくなると聞きますが、私は逆にとっても効果がありました!
活字を読んでいると何故か、リラックスしてすぐ眠くなります。
それに、自分の人生とは関係ない物語(小説)を読んでいると、その日にあった嫌なことやネガティブなことから一時逃避することができるのです。

寝る前の読書を始めてから、寝付きがすっかり良くなりました。
今ではお肌のゴールデンタイムには必ず眠れるようになっています。
そのおかげで体内時計も整っているようです。

寝付きの悪さでお悩みの方は是非一度、試してみてくださいね。

幼稚園を休まなくなった長男

我が家の長男は、幼稚園に入れるまであまり他の子供と遊ぶ機会が多くなかったせいか、幼稚園に入園してすぐからとにかく良く体調を崩しました。
普通の風邪はもちろん、ありとあらゆる感染症をもらってくるので、あまり幼稚園にも行けてませんでした。
月に一週間休むなんてざらにありました。

それが、進級して年中になるとほんの少し減ってきました。
やっぱり年少さんの時には一気に色々な病気にかかるけど一度やると免疫がつくのかなと思ったりしていました。
たまに休みはするものの、年中クラスでは行事は全て出られたし、強くなったと思い嬉しかったです。

そして遂に今年度は年長となり、下の子も入園しました。
入園したばかりの下の子は、長男の頃よりは少ないもののやっぱり良く体調崩して休んでます。
でも、長男は何と、一学期始まってからまだ1日も休んでないのです。
帰宅後熱を出した事もあったけれど、次の日には熱もなく登園できました。

そんな長男を見ていると、今はまだ休む事の多い下の子も今はこんなでもきっと今に休まなくなると思えるから安心です。
長男の年少さんの頃に、幼稚園にせっかく入ったのに休んでばかりなんて、とイライラしてしまっていた私ですが、長男のお陰で下の子の時にはイライラせずに済みそうです。

捨てたいけれど捨てられずにいるモノ

我が家の長男も来年は小学生になるため、少しずつ家の中を片付けていって、1つの部屋を子供部屋にしようかと考えています。
そうなると、物置化している部屋にあるモノを分散する必要があるわけですが、それがなかなか進みません。
思いの外我が家には収納が少なくて、やっぱり使わないと思われるモノを捨てたい気持ちになりました。
でも、使わないと思われるモノって、と見ていると、それは赤ちゃん用品ばかりなんですよね。
赤ちゃん用品、つまり車に付けるチャイルドシート、ベビーカー、乗用玩具、赤ちゃんの服、赤ちゃんのおもちゃなどです。
これは捨てるべきなのか、となると我が家はもう赤ちゃんを迎える気はない、と決めなくてはなりません。
もう我が家には二人の子供がいるので、確かに満足しています。
でも、子供の幼稚園に行って他のママさんが赤ちゃん抱っこしてたりすると、また赤ちゃんが欲しい気持ちが出てきたりするので、捨て切れなかったんです。
主人は、赤ちゃんをまた、となると負担は私に大きいから決めるのは私に任せると言うから余計に悩みます。
もう赤ちゃんは諦めて子供部屋を優先すべきか、まだもしものために取っておくか、捨ててしまったらまた買うしかなくなるから踏み切れずにいます。

人間関係のストレスが一番厄介!

職場でも友人関係でも人間関係の悩みってどこにでもありますよね。
私も結構悩まされてきた方です(笑)
自分が巻き込まれることもあれば、友人同士のいざこざの仲裁に入ることも。
結局はコミュニケーション不足というか、会話が足りないってことになる気がしているんですけどね。

なんでコミュニケーション不足になってしまうかというと、最近のSNSの普及にもあると思います。
顔を見なくても、声を聞けなくても会話ができてしまう世の中だから、人の目をみてどう思ってるかな?っていう表情の細かいところまで見なくなったんだと思います。

さらにテキストのみだと、とらえ方次第で冷たく感じてしまう人もいると思うので、やっぱり会話・対話が必要だと思います!
ちょっと苦手だなって思う人も、話してみると共通の趣味があったなどと、先入観から入って苦手意識を持ってしまうことって多々あると思うのですが、
とてももったいないことだと思うんです。

だからまずは苦手意識を捨てて積極的に話しかけてほしいなってだいたい友達にはアドバイスしています(笑)

お弁当は2日分まとめて

最近、節約とダイエットを兼ねて職場にお弁当を持参している。
といっても朝早く起きて料理するとか無理。
朝は1秒でも長く寝ていたいもの。

そこでお弁当は、2日分ずつ夜に作っている。
ご飯を炊いて小分け冷凍するついでに、ランチボックス2つ分に詰める。
その他おかずも夕飯用のを小分けして冷凍しておいたのを詰めたり、すきまはプチトマトやゆでブロッコリーで埋めたり。
これ全部夜にやって、お弁当箱はハンカチに包んだ状態で冷蔵庫に入れておく。

翌朝ランチボックス用のバッグにお弁当箱を入れて持っていくだけ。
2日目には2日前に作ったお弁当を食べることになるわけだけど、全く問題ない。
職場で電子レンジを使えるっていうのも大きいかなー。
レンジでチンすればご飯もほかほかだし、2日前のおかずもおいしく食べられる。
(さすがにプチトマトはよけてチンする)

たいへんズボラなテクニックでお弁当ライフを送っているので、同僚に「ちゃんとお弁当作ってるんだ、えらいねー」と言われると心が痛い。
真実を話してしまおうかとも思うんだけど、ドン引きされそうなので踏みとどまっている。

ビーズアクセサリーについて

私は、3年程前からビーズアクセサリー作りにはまっています。
私がビーズアクセサリーを始めたきっかけは、ある100円均一で売られていたビーズのスイーツキットを手にしたときです。
ビーズのスイーツの可愛らしさに惹かれてしまい、そのキットを購入すると、早速家で作り始めました。

作り方の説明書とにらめっこしながらの作品作りでしたが、その説明書の説明がとても丁寧で感激しました。
説明は、文章と図で示されていました。
今までビーズの本を購入しても、作り方の図が理解できずに諦めていましたが、このスイーツキットで昔購入したビーズの本の作り方の図も理解できるようになりました。
とても嬉しかったです。

スイーツのキットは、約2時間程でできあがりました。
できあがったときの達成感は、今でも覚えています。
それから私は、ビーズにはまっています、今もです。
今はもう少し難しそうなスイーツのキットに取り掛かっています。

もっと上手に作ることができるようになったら、友人などにプレゼントしてみたいなと思っています。
ビーズを行っているときの時間は、私の至福の時間です。

築何年と経っている家の補修はどの様に行うのだろうか

私はふと気付きましたが、この世の中の人のどの位の人が家の改修を行っているのかと言う問題に疑問を抱きました。
例えば、私が昔住んでいた家に十数年と住んではいましたが、改修を行った事は一度もありません。

ローンを払い続けていたのもそうですが、お金の問題で改修出来なかったと見るべきなのか、それとも初めから改修そのものが親の頭の中に入っていなかったと言う事なのかもと思うのです。
つまり、日本は地震が毎日何処かで起こっている国ですが、果たして大地震に耐え得る家がどれだけあるかと言う話です。
アパートやマンションであれば、定期的に改修作業を行っている所を見掛けた事はあります。

けれど、一般家庭のお家で改修作業を行っている所は一度もないと言う事実に気付きました。
もしかしたら、私が見た事ないだけで改修を行っている人はいるのかもしれません。
けれど、少なくとも私が知っている一軒家全て補修を行った形跡はないです。
これでは、地震に耐える事は無理なんではないかと心配になってきます。
そして私には、補修に関する知識は一切ありません。

これが一般常識ならば、私の様に知識がない人間に学生の内に学校側がきちんと教える義務があるのではないかと思います。
学校は学業だけでなく、常識もきちんとした形で教えるべきです。
でないと、家を自身で建てた人皆が、家の補修を行う事をしないと思います。

子供の幼稚園の親子遠足

来週にも、我が子の幼稚園で親子遠足があります。
親子遠足って初めて聞いた時、せっかく幼稚園に入ったのに親付き添うの?と不思議でした。
でも、去年もあったけどバスでみんなで同じ所に行って写真撮ってから何かするのかと思ったら自由行動なんです。

お昼も別に誰かと食べても良いけど親子だけで食べる人も多いようでした。
幼稚園でわざわざ団体になって行く意味ってあるのかなとつい思ってしまいました。
中には、母親と子供は幼稚園のバスで行って現地で父親が待っていて家族で楽しむ、なんて人もいたしそれってもう幼稚園の遠足とは言えない気もしました。

もちろん赤ちゃん連れてるとか、まだ下の子が良く抱っこになるから仕方ないのはあるのだろうけど、親子遠足はなんとなく釈然としません。
でも入園して間もない年少さんもいるから、親が付いてないと園の先生だけではとても面倒見切れないからなのかもしれません。

秋になると子供と先生だけでの遠足もあるので、親子遠足は練習みたいなものかもしれませんね。
一緒に友達親子と廻る事はわざわざしなくても、遠足の行き先ではあちこちで同じ幼稚園の子供と会うから子供はそれだけで楽しいのかもしれないし。
行くからには楽しもうと思います。