人間関係のストレスが一番厄介!

職場でも友人関係でも人間関係の悩みってどこにでもありますよね。
私も結構悩まされてきた方です(笑)
自分が巻き込まれることもあれば、友人同士のいざこざの仲裁に入ることも。
結局はコミュニケーション不足というか、会話が足りないってことになる気がしているんですけどね。

なんでコミュニケーション不足になってしまうかというと、最近のSNSの普及にもあると思います。
顔を見なくても、声を聞けなくても会話ができてしまう世の中だから、人の目をみてどう思ってるかな?っていう表情の細かいところまで見なくなったんだと思います。

さらにテキストのみだと、とらえ方次第で冷たく感じてしまう人もいると思うので、やっぱり会話・対話が必要だと思います!
ちょっと苦手だなって思う人も、話してみると共通の趣味があったなどと、先入観から入って苦手意識を持ってしまうことって多々あると思うのですが、
とてももったいないことだと思うんです。

だからまずは苦手意識を捨てて積極的に話しかけてほしいなってだいたい友達にはアドバイスしています(笑)

お弁当は2日分まとめて

最近、節約とダイエットを兼ねて職場にお弁当を持参している。
といっても朝早く起きて料理するとか無理。
朝は1秒でも長く寝ていたいもの。

そこでお弁当は、2日分ずつ夜に作っている。
ご飯を炊いて小分け冷凍するついでに、ランチボックス2つ分に詰める。
その他おかずも夕飯用のを小分けして冷凍しておいたのを詰めたり、すきまはプチトマトやゆでブロッコリーで埋めたり。
これ全部夜にやって、お弁当箱はハンカチに包んだ状態で冷蔵庫に入れておく。

翌朝ランチボックス用のバッグにお弁当箱を入れて持っていくだけ。
2日目には2日前に作ったお弁当を食べることになるわけだけど、全く問題ない。
職場で電子レンジを使えるっていうのも大きいかなー。
レンジでチンすればご飯もほかほかだし、2日前のおかずもおいしく食べられる。
(さすがにプチトマトはよけてチンする)

たいへんズボラなテクニックでお弁当ライフを送っているので、同僚に「ちゃんとお弁当作ってるんだ、えらいねー」と言われると心が痛い。
真実を話してしまおうかとも思うんだけど、ドン引きされそうなので踏みとどまっている。

ビーズアクセサリーについて

私は、3年程前からビーズアクセサリー作りにはまっています。
私がビーズアクセサリーを始めたきっかけは、ある100円均一で売られていたビーズのスイーツキットを手にしたときです。
ビーズのスイーツの可愛らしさに惹かれてしまい、そのキットを購入すると、早速家で作り始めました。

作り方の説明書とにらめっこしながらの作品作りでしたが、その説明書の説明がとても丁寧で感激しました。
説明は、文章と図で示されていました。
今までビーズの本を購入しても、作り方の図が理解できずに諦めていましたが、このスイーツキットで昔購入したビーズの本の作り方の図も理解できるようになりました。
とても嬉しかったです。

スイーツのキットは、約2時間程でできあがりました。
できあがったときの達成感は、今でも覚えています。
それから私は、ビーズにはまっています、今もです。
今はもう少し難しそうなスイーツのキットに取り掛かっています。

もっと上手に作ることができるようになったら、友人などにプレゼントしてみたいなと思っています。
ビーズを行っているときの時間は、私の至福の時間です。

築何年と経っている家の補修はどの様に行うのだろうか

私はふと気付きましたが、この世の中の人のどの位の人が家の改修を行っているのかと言う問題に疑問を抱きました。
例えば、私が昔住んでいた家に十数年と住んではいましたが、改修を行った事は一度もありません。

ローンを払い続けていたのもそうですが、お金の問題で改修出来なかったと見るべきなのか、それとも初めから改修そのものが親の頭の中に入っていなかったと言う事なのかもと思うのです。
つまり、日本は地震が毎日何処かで起こっている国ですが、果たして大地震に耐え得る家がどれだけあるかと言う話です。
アパートやマンションであれば、定期的に改修作業を行っている所を見掛けた事はあります。

けれど、一般家庭のお家で改修作業を行っている所は一度もないと言う事実に気付きました。
もしかしたら、私が見た事ないだけで改修を行っている人はいるのかもしれません。
けれど、少なくとも私が知っている一軒家全て補修を行った形跡はないです。
これでは、地震に耐える事は無理なんではないかと心配になってきます。
そして私には、補修に関する知識は一切ありません。

これが一般常識ならば、私の様に知識がない人間に学生の内に学校側がきちんと教える義務があるのではないかと思います。
学校は学業だけでなく、常識もきちんとした形で教えるべきです。
でないと、家を自身で建てた人皆が、家の補修を行う事をしないと思います。

子供の幼稚園の親子遠足

来週にも、我が子の幼稚園で親子遠足があります。
親子遠足って初めて聞いた時、せっかく幼稚園に入ったのに親付き添うの?と不思議でした。
でも、去年もあったけどバスでみんなで同じ所に行って写真撮ってから何かするのかと思ったら自由行動なんです。

お昼も別に誰かと食べても良いけど親子だけで食べる人も多いようでした。
幼稚園でわざわざ団体になって行く意味ってあるのかなとつい思ってしまいました。
中には、母親と子供は幼稚園のバスで行って現地で父親が待っていて家族で楽しむ、なんて人もいたしそれってもう幼稚園の遠足とは言えない気もしました。

もちろん赤ちゃん連れてるとか、まだ下の子が良く抱っこになるから仕方ないのはあるのだろうけど、親子遠足はなんとなく釈然としません。
でも入園して間もない年少さんもいるから、親が付いてないと園の先生だけではとても面倒見切れないからなのかもしれません。

秋になると子供と先生だけでの遠足もあるので、親子遠足は練習みたいなものかもしれませんね。
一緒に友達親子と廻る事はわざわざしなくても、遠足の行き先ではあちこちで同じ幼稚園の子供と会うから子供はそれだけで楽しいのかもしれないし。
行くからには楽しもうと思います。