雪山賛歌って良い曲ですよね

浜茄子という感じが、していたのですが、浜の茄子を食べていて、その香りを思い出して、食べていたのかなあと思っていたのですよね。
森繁久彌さんぽい山男がいて、加藤登紀子さん風の人と、山で、なんか食べていたような、雪山賛歌のようなものを考えていました。

で、実際、ハマナスというものには、香りがないのだそうで、親から聞いて、はっ高尚な詩ですねえと思った次第です。

因みに、小さなころ、好きだった歌が雪山賛歌でして、ゆきよー、いわよ、われは山にー、おれたちゃ街には住めないからにーという、いかにも山男風の歌が、なんだか好きでしたね。
子供心に燃え立つものや、希望などを感じて、落涙していたように思えます。

まあ、そんなおじさんも、山に登ると、低血糖か何かで倒れるほど、体力も消耗し、山でしか住める所か、町でしか住めない人間になってしまったのですけど、それでも、雪山賛歌って、誰が作詞したのか、良い曲です。山登りしたいです。

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